受験の国語対策

受験で国語に挑戦するための対策を徹底追及します!

3月 9

月日が流れるのって本当に早いですよね!早いものでもう3月・・・・!
そろそろ受験という受験が終了してきたのではないでしょうか?
中学受験・高校受験・大学受験・・・
今回の受験の国語の結果で悩んでいる人、そうでない人たくさんいると思います。
そんな方のために今回おススメしたい受験の国語の対策をご紹介したいと思います。

今更ですが、受験の国語の対策としていままでもお話してきたかもしれませんが、論理エンジンが最適なんです!!
現代文のカリスマといわれる出口汪氏が考案した論理エンジン。
いろんな塾でも採用されるくらいの教材なんですけど、論理的に物事を考える力をつけることで国語の成績をアップさせる。
という教材なんです。

受験の終わった今になってこんなことをいうなんて・・・
なんて思われそうですけど・・・。
でも、来年度などに受験を控えている人には受験の国語の対策に論理エンジンがおススメです!

論理エンジンという教材は、受験生のものだけということではありません。
小学4年から大人まで幅広く国語の勉強ができるのです。
国語というものは日本語の基本。
最近の大人でも論理的に会話をする事が出来ない人も多く見かけます。
そんな人にはぜひ論理エンジンをおススメしたいと思います。

2月 9

塾と論理エンジンの教材を併用している子供。
親の勝手な進めで論理エンジンを始めたのですが、これといって嫌がる事もなく、そしてちゃんと確実に成績をアップしてきているではありませんかっ?!
子供も塾よりも論理エンジンの教材で成績があがった!なんて言っているし・・・
塾の国語の先生は何をしているのでしょうかね?!

塾でも論理エンジンのようにおしえたらいいのに!なんて内心思っているのですが、でもみんなが論理エンジンで勉強してしまうと、国語が苦手なうちの子がもっと不利になってしまう・・・。
子供には「塾は塾なりの教え方があるから・・」
なんて諭すようにしているのですが・・・
やはり、中学の受験を考え始めているだけに子供的にも譲れないことなのかもしれません・・・

この際だから、「塾で論理エンジンを広めたら、あんたの成績落ちちゃうよ!」って言おうかなぁ?!
とも思うのですが、子供を傷つけてしまいそうなので、やめておくことにします。
しかし、今は受験シーズン。
論理エンジンを知らずに受験の中でも国語に悩まされている生徒は少なくないのでは?!
もっと早くに論理エンジンにきづいていれば!!
なんて思う人も少なくないはずですよね?!
まぁ今更考えても仕方がない!!
やるしかないのだ!!

しかし最近、論理エンジンについてもっと知りたいって思うようになったんですよね?!
そう考え始めてからいろいろと検索していたら、すごいものにヒットしました。
それがこちら・・・・
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論理エンジンの全て」 

1月 15

皆さん。
明けましておめでとうございます。

なんてもう1月も中旬なのですが・・
小学4年生の息子の期末テストの結果なのですが・・・
まぁまずまずといったところでした。
小テストの時の成績アップがあまりにも印象深く、私にとっては衝撃的だったので、今回の期末テストの点数は少し物足りないものとなりました。
まぁ息子本人にしてみたら、国語のテストが難しかったのかよくできた方だといっていました。
本人が納得しているならいいのですが・・・。

しかし!!

受験の場合は、今回のようにはいきません!!
それは1度しか無いからです!
期末テストのように今回のテストがダメでも、次の期末テストで取り戻せばいいという訳にはいかないのが受験の難しいところ。
国語が苦手な息子。
今年小学5年生になるので、何とかして今年中には国語の成績を今までの2倍にはしておきたいものです・・・。

そういえば、小学5年生で思い出しました!
息子をある塾に通わせているのですが、その塾では小学5年生になると塾に通う日数が1日増える上に中学受験に向けての勉強がスタートします。
今までは学校の成績をあげるために・・・
と塾に通わせていたのが本格的に中学受験に向けて進みだすことになったのですね!
うちの息子が受験なんて本当に大丈夫なのでしょうか?
特に国語。
国語が大の苦手な息子に、受験のような難し国語を解くことができるのか?!
国語の点数が悪すぎて受験に失敗したらどうしよう・・・・

まぁそんな事がないように、国語の成績をあげるべく論理エンジンを始めているのですがね!

12月 10

論理エンジンの無料体験。
申込をして2・3日の間に教材が届き、早速勉強を始めました!
初めはどのように勉強を進めていいか分からない様子の息子でしたが、私が何度か指導すると要領がわかったようで、その後からは自分で勉強をするようになりました。
先月末に、国語の授業で小テストがあったのですが何と!
いつもはお目にかかれないような点数がテストに記載されていました。

早速論理エンジンの効果がでてきたのでしょうか?
もし、そうだとするとこれはすごい教材と出会ってしまった!ということになります。
この調子で国語の成績を上げていけば中学の受験までにはなんとか間に合いそうです!
もしかすると、この教材のおかげで他の教科の成績も上がったりして・・・・
そんな都合のいいようにはいかないものでしょうかね?
親のエゴですね!

無料体験も残すところ数日のころ。
今後はどうしようか?
なんて悩むこともなく、早速論理エンジンを申し込むことに!
申し込むというよりも、無料体験で送られてきた教材をそのまま活用するだけなのですが・・・
無料体験の時は汚さないように気をつけて使わなくてはいけませんでしたが、これからは蛍光ペンで線を引こうが何をしようがOK
文字が分からなくなるくらいまで、この教材を利用して国語の勉強に励んでほしいと思います。

もうすぐで期末テストがはじまります。
今度の国語のテストが今から本当に楽しみです。

10月 17

論理エンジンについて前回調べましたが、インターネットで面白い記事を見つけました。
論理エンジンを活用して中学受験に挑むというもので、まさに息子と同じ状況。
しかも、3ヵ月で偏差値39から59にアップしたと書いてありました!!
すごくないですか?!
3ヵ月でですよ!!
息子もこんなに偏差値がアップできるのであれば、受験なんて怖くなくなるのに!!
やはり論理エンジンは国語の成績をあげるのには1番のテキストと言っていいようですね!

ならば・・・
そう思い立った私は、すぐに論理エンジンの通信教育教材を依頼することに・・・
しかし、インターネットで検索し見たサイトで無料体験ができることを知ってしまったのです!
これは絶交のチャンスじゃないですか!
もし、論理エンジンが息子にとって難しすぎたとしても無料体験期間中だったらお金がかからない!!
しかも、10日間と30日間の無料体験期間が選べる!!
すぐに無料体験に登録!!

私が息子の国語の成績を何とかしてアップさせ、受験に間に合うようにと必至で何かいい教材やいい塾はないものか??と調べているにも関わらず、肝心の息子は勉強もほどほどに遊びに行ってしまいました!!
まだ2年ある・・・なんて軽い気持ちでいるのかもしれませんが受験はそんなに甘いものではないと思うのです!!
まぁたまには息抜きも必要なんでしょうが・・・
でも、受験生にとっては秋が勝負の時!!何かと学校行事が満載ですが気を緩めることなく目標としている中学にむけての受験勉強を頑張ってほしいものです。

10月 10

今回はその論理エンジンとは何かについてお話したいと思います。
国語の苦手な人や受験を考えている人には耳よりな話になるかもしれませんね!
私が、「論理エンジン」という言葉を知ったのは知人に息子の国語の成績がなかなか上がらず、このままでは受験どころではないということを相談したことがきっかけで知ることができたのです。
難関中学や高校を受験する人(受験した人)や社会人でもこの論理エンジンを活用している人が多いようです。

そんなことを聞いて、息子に論理エンジンをさせないわけにはいきません。
受験まであと3年あると言っても、今年はほとんど終わったようなもの。
あと、小学5・6年の間に受験に向けて国語の成績を今よりもアップさせておかないと・・・
なんて、私一人で熱くなっていてはいけません。
論理エンジンについて知りたい人のために、調べましたよ!!

論理エンジンというのは開発者である出口汪氏が考案した論理的解法により、暗記やただ単純に反復する方法に頼らない論理的思考力を基礎から養成するというものです。
年齢や学年・学力に関係なく勉強をスタートさせることができるというすぐれた教材です。
全国の小学校や中学校はもちろん高校から大学まで幅広く活用されている教材の1つで、中学受験の専門塾や進学塾でも活用されるほどです。
また、数人で学ぶようなものではないため自分のペースで勉強することができるため落ちこぼれる心配はないそうです。

国語が苦手な息子に論理エンジンが本当にできるのでしょうか・・・?
未だに心配は残りますが、自分のペースで受験に向けて勉強できるという点では焦ることもなく1つ1つ確実に力をつけていけるのではないかとも思います。

10月 3

中学受験をすることになった小学4年生の息子。
自分で言い出しただけに、後戻りはできません。
しかし、彼の弱点は国語。
たぶん、算数のように決まった方式や問題の解き方がないだけに国語というものが苦手なのだと思います。
先日、国語の小テストがあったようなのですがやはりテストの点数は平均点以下。
毎日のように国語の勉強をしているのに・・・・。
やはり勉強の仕方というものがわかっていないのですね!

私も今まで、国語の勉強の仕方や受験情報などを調べてきたのですが、肝心の息子を置き去りにしてしまいました・・・・。
親失格ですね!!
問題や勉強法を調べるよりも、息子は国語のどんなところが苦手なのかを親である私が把握しなければいけません。
すべて把握できてから国語の専門塾などに通うなりしたらいいのかな?なんて勝手に思っています。

息子が苦手なのは漢字の読み書きもそうですが、それ以上に文章を読んでその主人公の気持ちを理解するのが苦手なようです。
国語の問題文には難しい言葉がでてくるため、ただでさえ文章を読むのが遅い上に難しい言葉がでてくることで、頭の中がパニックになっているのだと思います。
これは何とかしなければ・・・
なんて思っていたところ、国語の専門塾もいいのだそうですが、「論理エンジン」が国語が苦手な人にはすごくいいということを聞いたことがあります。
国語が本当に苦手な息子でも論理エンジンなら成績アップすることができるのでしょうか?
次回にでも、論理エンジンについて調べてみたいと思います。

10月 1

小学4年生の息子が受験に向けて勉強を始めたのが、4年生になったころから。
いくら中学の受験だと言っても小学校で習ったことが出題されるのだろう・・・。
なんてたかをくくっていたのですが、最近の小学校の国語って難しいのですね!!
となると、中学受験の国語なんてもっと難しくなる可能性があるということですよね?!
国語の受験対策というのですか?取り返しがつかなくなる前になんとかしなくてはいけませんね!!

受験に限らずほとんどの生徒がテストを受けてても、どうして間違えたのかや何が足りないのかがはっきりしないまま次のテストをうけているのではないでしょうか?
その「?」の積み重ねによって、国語が分からなくなっていくという悪循環。
これではいつまでたっても同じですね。
算数のように問題の解き方がはっきりしていて、間違えるパターンもはっきりしているような問題ならば間違いを訂正することができます。

しかし、国語の場合は問題の解き方もはっきりしていない上に、計算式などがあるわけでもないため曖昧に答える生徒が大半だと思います。
間違え方やパターンも違うため解説を聞いても、はっきりと理解できないのだと思います。
また、国語の問題の中に知らない言葉や漢字が多く出てくることで文章の流れが掴めず理解することができず解答する根拠が見つけることができないという原因がります。
これらの原因を分析解明することで具体的な国語の受験対策を練ることができるのではないでしょうか?!

9月 26

小学4年の息子に足りないもの・・・。
それは読書なのでは?と最近思うようになりました。
以前まで、国語の受験問題でよく出題される小説家の作品などについて調べてきましたが、我が家で重松清やあさのあつこといった小説家の作品を見たことがありません。
いつも見るのは名探偵コナンなどの漫画本ばかり・・・。
これらの漫画本を読むな!とはいいませんが、国語の力をつけたいと思うのであれば重松清やあさのあつこといった小説家の作品を読む必要があります。
そう、読む必要があるといっているだけでなく、実際にこれらの本を買い与えてみなければ何も始まりません。
早速、本屋へ行き受験で国語の問題に出題されそうな本を購入してきたいと思います。
読書をすることで、説明文や論説文などが少しは理解できるようになると思うのですが・・・。

そのほかの国語の勉強法として出来ることといえば、辞書を活用するということ。
中学受験で国語の科目の学習においては、かなりたくさんの量をこなすことが求められると思います。
そのためか、それらのひとつひとつの問題にじっくり取り組む機会がなかなか持てないということが正直なところだとおもいます。
漢字の読み書きの練習にしても、語句の意味などを気にせず何度も書くことによって暗記するという勉強の仕方をしていないでしょうか?
国語の問題で読解問題の場合でも、知らない語句が出たとしても、設問を進めるだけで知らない語句はそのままとなってしまします。
このような新しい漢字や語句が出て来るたびに辞書を活用し、その漢字や語句の意味を書きだすことでその漢字字体の持つ意味を覚えたり、同じ意味合いの例文を作ることによって知識が養われ、国語力が付くのでは名でしょうか?!

9月 23

息子の国語の成績が勉強しているにも関わらず、全くと言っていいほど伸びないために、何が原因なのか調べています。
勉強の仕方が悪いのか?
それか、文章を読む力がないのか・・・?
いろいろな可能性を探っていたのですが、いまいちピンとこないのです。
小学4年生の息子には国語の問題集を渡しているのですが・・・。

あまりにも国語の成績が伸びないために、頭を悩ませていたところあるホームページの言葉が目にとまりました。
それは『問題集を解かずに読む』という言葉。
初めは何のことやら?問題集を解かないとはどういうことか?なんて思っていたのですが・・。
面白い小説を1冊すべて読むのと、六法全書などの難しい本を数ページ読むのとではどちらが苦痛か?ということがありました。
そこで、分かったのです!!
息子は、解りにくい国語の文章を読むのが苦痛なのではないだろうか?ということです。
小学校の低学年や国語力の未熟な生徒には消化不良となり得る難しい国語の文章は苦痛以外の何物でもありません。
これらの国語の文章を子供に負担がかからない程度に文章を区切って読ませることで、苦痛だったものが取り除けるのではないでしょうか?

しかし、この方法はあくまでも基礎としてであって、受験を考えているような場合は、この方法jでは受験に必要な記述力がつかないという可能性がでてくると思います。

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